時間のつまみ食いです。
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226:本当にあった怖い名無し: 2009/10/03(土) 00:20:03

下北で1DKで5万台って物件。
やっぱりいわくつきだった。
なんかヒュー・ジャックマンに似た外人の幽霊がよく出る。
別に実害はないから放置してる。ただ
人が奮発して買ってきたステーキを見て「hey!見ろよトム!あれでステーキのつもりらしいぜ?」
「hooo!冗談だろ?ハムかと思ったぜ!」
「HAHAHAHA!」みたいな一人芝居をされるとホントにムカつく。


お経も効かないしファブも平気。
聖水を振りかけても「アハーン?」みたいなニャニャ顔で肩をすくめるアメリカンポーズをする。
マジにムカつく。

でも中指立ててFUCK YOU!をしたらすごい血相で怒りの身振り手振りをした。
その後、靴を隠された。

『ビックリするほどユートピア!』をしようと全裸になった瞬間、
超うれしそうな顔をしやがったので止めた。
どうすればこのメリケン野郎を成仏させられるのだろうか?

研究施設にいるときに脳研究をしていた人がいたんだけど、ダジャレを言う人は脳がもうダメになっている人だって言ってた。

悩むとは、物事を複雑にしていく行為である。 
考えるとは、物事をシンプルにしていく行為である。 

休暇中の米軍兵士がレストランで食事中、店内で食べ物ををのどに詰まらせて意識不明に陥っていた女性を発見し緊急処置で女性の命を救った。この兵士は女性の家族たちや消防隊員から深く感謝され、後日表彰までされているが、これを沖縄の地元メディアは一切報じていない。米軍基地内で発行されている小雑誌に掲載されただけだ。

兵士が公道で交通事故でも起こせば、大きな写真と実名を記して一面記事になる。凶悪事件が起これば大規模集会が開かれ、ラジオは一般市民にデモへの参加を呼びかける。だが、人命救助などの貢献を報じることはない。これが沖縄の言論界だ。

以下、約1年ほど前に米軍基地内で発行された小雑誌の翻訳を掲載する。
海兵隊員、訓練を実践し日本人女性を救う

海兵隊航空支援第2大隊所属のエリック・J・ハンセン伍長は、北谷町美浜のレストランで友人のキャシー・リンカー、リサ・A・ヴァーヴィル、マエロ・ケインズと食事をしている時に、隣席でパニックになっているグループ客に気づいた。

「右側に座っていた家族連れを見ると、うち2人が、おばあさんの口の中に手を突っ込んだり、背中を叩いたりしていました」と話すリンカーさん。
女性は喉に何か詰まらせているんじゃないかと仲間に話しながら、どうやらその家族連れは助けを求めていることを理解した。

ハンセン伍長は、「事情が分かるとすぐ、女性のご家族にハイムリック法をジェスチャーで示しました」と話す。
ハイムリック法とは、食べ物などの異物を気道に詰まらせた時に用いられる救急処置のことだ。ハンセンは、イースタン・イリノイ大学在学中と海兵隊の新兵訓練でこの救急処置を学んでいた。
ハンセンが手でハイムリック法を示し、それを実行する意思があることを伝えると、家族は迷わずにうなずいて承諾した。

ハンセンは、まず女性の脈と呼吸を調べたが、どちらも止まっていた。リンカーさんとヴァーヴィルさんは、レストランのスタッフに救急隊を呼ぶように頼んだ。
レストランの従業員、新里秀幸さんは、「私が救急車を呼びました。他のお客さんや従業は、どうしていいか分からず怖くて近づけずにいました」と話す。

ハンセンは、「誰もがショックで動けずにいました。僕は、とにかくハイムリック法を始めました。女性の背中側で膝をつき、小さなご飯と肉のかけらが出てくるまでハイムリック法を続けました」と語った。食べ物が出てくると女性は呼吸をし始めたが、長くは続かなかった。

「女性があえぐのが聞こえ、彼女が僕の手を軽く握りました」と話すハンセン伍長。ケインズさんが脈を調べ、ハンセンに脈が非常に弱いことを伝えた。
その時までは、女性は回復したと思っていたのでハイムリック法を止めていたが、まもなく脈が再びなくなり呼吸も止まった。ハンセンはすぐさま2回目のハイムリック法を実施した。
「自分が抱きかかえたまま亡くなったら嫌だと思ったことしか覚えていません。ほぼあきらめかけた時に、大きな鶏肉の塊が彼女の口から出てきました。すると急激に脈が戻り、立て続けに咳をし始めました。それで、生きている、大丈夫だということが分かりました。」

新里さんは、「海兵隊員の方は、5分から10分は続けていました」と証言する。
ハンセン伍長によれば、2回目のハイムリック法が成功して女性が息を吹き返してから5分位で救急隊が到着したという。
リンカーさんは、「救急隊員が女性を運ぶハンセンにお礼を言っていました。ご家族は、彼の助けに本当に感謝しているようでした」「救命訓練は無駄にはならないということが分かりました」「あの日のように、まったく予想もしていない時に人の命を救うことができるのですから」と話す。

女性は救急隊によって病院に運ばれ、ハンセン伍長は後日、女性が無事回復したと知らされた。

「公務員がまず身を切る」っていうけど、新規採用削減で身を切ってるのはまだ公務員になってない普通の若者ですからね。

本当に面白いのはその数年後に行われたチェスの世界大会の話。

このチェスの世界大会は2005年に「フリースタイル」という形式で行われたのですが、奇抜なことに、一つのプレイヤー(というかチーム)は、パソコンと人間をどのように組み合わせてもOKという、プロレスでいうところの「バトルロイヤル状態」(?)で対決するというもの。

そうなるとあらゆる組み合わせがOKなわけですから、さまざまなチームがさまざまな組み合わせで戦えるのですが、大きくわけると、①世界チャンピオンを含む「人間だけ」のチームと、②「コンピューター」だけのチーム、そして③「人間とコンピューター」を組み合わせたチーム、の三タイプにわけられました。

その結果、優勝したのはどこかというと、③のチーム。

しかもこのチームは、なんと世界チャンピオンが全くからんでおらず、アマチュアでパソコンを使うのがうまい、たった2人のニューハンプシャー州のアメリカ人

彼らは2005年当時の家庭用のPC2台(デルとHP)の中に、これまたそこらで売っている5つの普通のチェスプログラム(Fritz, Shredder, Junior, Chess Tiger)を使って勝負しております。

しかも予選ではハイドラ(Hydra)という当時世界最強と呼ばれていたチェス・ソフトを負かせており(ハイドラはこの数日後に世界第七位の人間に勝っている)、決勝は14年間世界タイトル保持者であるドブレフ(と2600人以上のオンライン上の専門家たちのアドバイス)に圧勝しているのです。

彼らの勝因ですが、のちに判明したのは、この二人が、どのプレイヤーたちよりもパソコンを効率よく使うのが非常にうまかったという点(このゲームは制限時間が60分しかない)。

しかも特徴的だったのは、たとえばパソコンのソフトやデータベース上のアドバイスでは「あまり良い手ではない」と判断されても、敵のプレイヤーを心理的にうろたえさせることができる手だと思った場合は、それを迷うことなく使ったという点。

この驚きの結果を見て主催者の一人であるカスパロフがコメントしたのは、「コンピューターの戦術レベルでの正確無比な計算能力と、人間の戦略レベルでの指揮が合致したら世界最強だ」というもの。

つまり、これは「人間対コンピューター」という、まさにカスパロフ自身が経験した対立構造ではなく、これからは「人間とコンピューター」が最強になるということなんですが、面白いのはこれが、

●戦略=人間が担当するアート(芸術、術)

●戦術=コンピューターが担当するサイエンス(科学)

という形の、いわば「戦略の階層」における役割分担がますます求められてくる、という示唆が含まれている点です。

ようするにいままでのチェスの強さの発展として見えてきたのは、

1,チェスの世界チャンピオン
3,パソコンのチェス用ソフト(ディープ・ブルー)
2,チェスの世界チャンピオン(とパソコンのソフトの組み合わせ)
3,パソコン操作のうまい、そこそこのアマチュア

という4つの段階。

ちょっと飛躍してしまうかもしれませんが、ここから見えてくるのは、今後の教育ではある程度のテクノロジーの操作のうまさに加えて、潜在的にますますアート的な抽象度の高いところの重要性が高まる、ということではないでしょうか。

・どすこいFM(国技館FM)
「国技館内だけで放送している番組。現役の親方が、力士が情けない相撲を取ると『死ねばいいのに』とかNHKのラジオでは絶対言えないような本音を漏らす」(36歳/男性)

255: 忍法帖【Lv=9,xxxP】 :2012/01/12(木) 21:42:10.44 ID:KENxKbQM0
ガッツ石松は10人のヤクザに絡まれて数分でノックアウトした
でも乱闘扱いで一時逮捕された。
これがきっかけでボクサーは襲われてもパンチしたら犯罪になると俗説で言われ
法解釈の根拠にまでなった。とうのガッツ石松は正当防衛が認められ即釈放。

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